三省製薬デルメッドの美白
三省製薬は、1960年代から美白ケアへの取り組みをスタートさせています。そして、さまざまな、化粧品に含まれている成分の開発や製造、販売をしています。
デルメッドの可能性をさらにひきだしてくれる鍵は、有用成分の「相乗効果」です。シミのもとを増やさない美白複合成分がシミやくすみをしっかりとケアしてくれます。
ひとつの成分を数年、ときには10数年かけて開発している三省製薬。そうした地道な開発、たゆまぬ努力によって誕生したデルメッド化粧品。その「美白力」を体験してみませんか?
紫外線と「メラニン」
わたしたちのお肌にしみを作り出してしまう「メラニン」。お肌のしみやそばかすの原因は、その「メラニン」が過剰に作られてしまうことと、お肌の代謝のサイクルが崩れてしまうことにあります。

紫外線がお肌に悪いといわれている最も重要な要素というのは、「メラニン」をたくさん作ってしまうということだけではなく、お肌の細胞そのものに大きなダメージを与えてしまい、お肌の代謝のサイクルそのものを崩してしまうということにもあります。
ですから、春、夏の紫外線の強い時期に紫外線に気をつけるのは当然のことですが、秋や冬のみんなが油断している時期も危ないのです。紫外線の強さは、夏場などに比べたら弱いのですけれど、できれば一年中気を抜かないでしっかりと対策をすることが大切です。
美白複合成分「ピュールブラン」の実力
デルメッドの美白化粧品に含まれている「ピュールブラン」は、ブドウ糖結合型ビタミンC(美白成分)、リキリチン(保湿成分)、桑黄抽出液(保湿成分)からできています。
「ピュールブラン」は「メラニン」が生成されるポイントに働きかけ、「メラニン」の生成を抑え、しみを抑制する効果があります。